マンゴーのカロリー一覧と糖質!栄養や効果なども紹介

マンゴー

マンゴーのカロリーと糖質

食べ物のカロリー
【カロリー】64kcal・可食部100g当たり

【糖質】15.6g

マンゴー(1個)のカロリー

【カロリー】166kcal・260g

マンゴーのカロリー一覧

名称 内容量 カロリー
アップルマンゴー 110g 314kcal
マンゴー&パッションフルーツ(ハーゲンダッツ) 1食(110ml) 176kcal
マンゴージャム(アヲハタ) 1人分(20g)当たり 35kcal
ひとくちマンゴー(ローソン) 1袋(44g)当たり 152kcal
マンゴーソース 100g当たり 170kcal
マンゴーの缶詰 100g当たり 109kcal
冷凍マンゴー 100g当たり 64kcal
冷凍マンゴー(業務スーパー) 100g当たり 58kcal
ドライマンゴー(カルディ) 100g当たり 380kcal
フルーツサンド マンゴー(タカキベーカリー) 100g当たり 186kcal
完熟マンゴー(DOLE) 110g当たり 70kcal
トロピカーナ 100% まるごと果実感 マンゴーブレンド(キリン) 100ml当たり 46kcal
沖縄バヤリース 南国マンゴー 100ml当たり 51kcal
三ツ矢サイダー アルフォンソマンゴー 練乳仕立て(アサヒ) 100ml当たり 50kcal
マンゴージュース 1杯 138kcal
マンゴースムージー 1杯 130kcal
マンゴープリン 1個 76kcal
やわもちアイスFruits マンゴー&マンゴー&マンゴー(井村屋) 1個 158kcal
ハイチュウ 完熟マンゴー(森永) 1個 225kcal
スーパーカップ(Sweet’s マンゴー杏仁) 1個 243kcal
マンゴーしろくま(丸永製菓) 1個 233kcal
マンゴーパン(木村屋) 1個 239kcal
マンゴーデニッシュ(神戸屋) 1個 293kcal
杏仁豆腐マンゴー(たらみ) 1個 80kcal
おいしく果実 マンゴーヨーグルト(オハヨー) 1個 54kcal
ダノンビオ マンゴー&マンダリン(ダノン) 1個 60kcal
パルテノ マンゴーソース入(森永) 1個 83kcal
マンゴーゼリー(トップバリュ) 1個 129kcal
ドライマンゴー 1人前 48kcal
フローズンマンゴー 1人前 54kcal
マンゴーラッシー 1人前 137kcal
マンゴーバー(シャトレーゼ) 1人前 94kcal
フローズンマンゴー&ヨーグルト(ドトール) 1人前 201kcal
マンゴーとマスカルポーネのバニラアイスケーキ(ガスト) 1人前 238kcal
マンゴーパッションティーフラペチーノ(スターバックス) 1人前 120kcal
アップルマンゴーパフェ(ミニストップ) 1人前 165kcal
野菜生活100 マンゴーサラダ(カゴメ) 1人前 81kcal
豆乳飲料 マンゴー(キッコーマン) 1人前 138kcal
フルーチェ マンゴー(ハウス) 1人前 49kcal
もっちりマンゴーわらび餅(セブンイレブン) 1人前 157kcal
かき氷マンゴー(ジョイフル) 1人前 218kcal
キットカット 常夏マンゴー 1人前 55kcal
フローズンマンゴー(スシロー) 1人前 54kcal
マンゴーパフェ(ジョナサン) 1人前 440kcal
完熟アップルマンゴー(くら寿司) 1人前 87kcal
マンゴーラッシー(サンマルクカフェ) 1人前 180kcal

マンゴーと他の果物類のカロリー比較(可食部100g当たり)

比較
他の果物類のカロリーは、以下のようになっています。

バナナ

アボカド

パイナップル

ウメ

86kcal

187kcal

51kcal

28kcal

ユズ

モモ

ビワ

パパイヤ

21kcal

40kcal

40kcal

38kcal

イチゴ

レモン

ブドウ

グレープフルーツ

34kcal

54kcal

59kcal

38kcal

スモモ

イチジク

サクランボ

ナシ

49kcal

54kcal

60kcal

43kcal

スイカ

ブルーベリー

メロン

カキ

37kcal

49kcal

42kcal

60kcal

ミカン

キウイ

オレンジ

リンゴ

45kcal

53kcal

39kcal

61kcal

マンゴーは64kcalなので、比較すると、カロリーは平均よりも少し高くなっています。

マンゴーの栄養と効果

マンゴーの栄養
マンゴーのねっとりとした甘みを持つ果肉は、β-カロテンやビタミンC・ビタミンEなどの抗酸化ビタミンを含みます。

これらのビタミンは、活性酸素の働きを抑制し、細胞の老化を防ぐ効果があります。

 
抗酸化作用をもつβ-カロテンが、体内でビタミンAに変わって細胞の老化を予防し、肌や血液・血管のアンチエイジング・目の粘膜の保護などに有効になります。

コラーゲンの生成に欠かせないビタミンCは、メラニンの生成を抑制し、シミ予防に有効です。

また、抗酸化作用があり、老化防止に役立つとされています。

 
夏の身体は代謝が低下しているので意外と冷えがちになりますが、ビタミンEは毛細血管を広げ血流を促すので、夏の冷えに効果的。

黄色の色素であるエリオシトリンが脂質の酸化を抑えるので、糖尿病やがんの予防に対しての効果が期待できます。

食物繊維が含まれていて、腸内環境を改善してくれるので、便秘の改善に有効です。

 
ビタミンB12と協力して赤血球の生成を促進する葉酸は、貧血気味の人におすすめの成分。

新陳代謝を促す働きもあります。

この他、塩分を排出する作用があるカリウムなども含まれています。

マンゴーの主な効果

がん予防・老化防止・疲労回復・美肌効果

マンゴーの主な栄養成分

β-カロテン・ビタミンB12・ビタミンC・ビタミンE・食物繊維・葉酸・カリウム・エリオシトリン

 
【マンゴーの特徴などはコチラ】
▶▶▶マンゴーの特徴とは?種類や旬・産地なども紹介

スポンサードリンク




コメントは受け付けていません。