プッチンプリン(グリコ)のカロリーと原材料・口コミ

プッチンプリンは、グリコが販売しているスイーツです。
甘さ控えめで、プルル~ンとおいしいプリンであり、1972年から販売されていてロングセラーの人気があります。
名前にもある通り、底についたツマミを文字通りプッチンと外してお皿にひっくり返すと、カラメルが上に乗った美しいプリンを美味しく食べられるという仕組みになっています。

今回は、そんなプッチンプリン(BIG)におけるカロリーと原材料・購入者さんたちの口コミなどを紹介します。

 

プッチンプリン(BIG)のカロリーと原材料

プッチンプリン(BIG)【カロリー】
226キロカロリー(kcal)

【商品説明】
プッチンしてお皿に移せる楽しさ、プルル~ンとした食感でお子さまから大人の方までおいしく味わえます。
ミルク感のあるプリンと甘いカラメルがおいしい、定番のプリンがBigサイズで楽しめます。

【内容量】
160g

【原材料名】
乳製品、砂糖、カラメルシロップ、植物油脂、生乳、ローストシュガー、コーンスターチ、卵粉、食塩、寒天/糊料(増粘多糖類)、香料、乳化剤、カロテン色素、V.C、カラメル色素
アレルゲン:乳、卵

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購入者さんたちの口コミ

●子供の頃からある定番商品ですね。
ちょっと甘い物が食べたい時に、小さいサイズなのでちょうどいい感じです。
バニラの香りが濃厚で、カラメルの甘さがよく合っています。

●市販のプリンは、カラメルの部分がソースであることが多いのですが、プッチンプリンは、カラメルの部分もゼリーのように固められていて、カスタードの部分もどちらかというとゼリーに近いプルプルした食感です。
高級路線を行くプリンとは違い、この昔からの食感と味が時々食べたくさせます。

●市販されているプリンの中では、群を抜く美味しさです。
食感・味・カラメルの香ばしさとどれをとっても満足できました。
見た目は昔ながらのプリンですが、そこがまた気に入っています。

●ぷるんと固まっているんだけど、柔らかくトロンとした食感はさすがプッチンプリン!
少し小さくなった!?と久々に食べて感じました。
カラメルが甘いので、小さい頃から好きでした
大人になった今もやっぱり美味しいな~と感じます。

●子供が好きで食べています。
大人には甘いかな、とは思いますが、カラメルシロップも苦すぎないのが子供には食べやすいようです。
プッチンプリンより安い価格の似た商品もありますが、やはりこちらの方がプリン部分もミルク感もあって美味しいと思います。

●伝統あるプリン。今でもプッチンすることで綺麗にお皿に出て来るのは感心します。
味の方は甘さがかなり強めで子供が好きな味です。
今の私には少し濃厚すぎる気がします。
あとボリュームももう少し欲しいところですね。

●今流行りのとろとろプリンではなく、昔ながらの少し固めのプリンです。
食べるとなぜかホッとするような味なので、子供が好きです。

●プリンのつまみの存在を多いに知らしめたであろう、その名もプッチンプリン。
ネーミングセンスの勝利に尽きますが、味は至って平々凡々、正直特に語ることないです。
高級志向も多い昨今では厳しいものがあるかな?

●やはり王道のプリンだと思います。
甘さや弾力などの比率がとてもいいです。下からプッチンする楽しさもいいです。
下からお皿に出したときも全く形が崩れず、プルプルとしています。
黄色も鮮やかで、カラメルも苦めなので、誰もが気に入っていると感じます。

●プリンと言えばやっぱりグリコのプッチンプリンが美味しいです。
同じような3連パックでもう少し安価なものもあるのですが、やはり味が違います。
プッチンプリンは濃厚さがあり、カラメルもほんのりビターでとてもおいしいです。
食感もぷるんぷるんです。

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