あずきバー(井村屋)のカロリーと原材料・栄養成分・口コミ

あずきバーは、井村屋が販売しているアイスクリームです。
固いということでかなり知られていますが、あずきが入った独特の美味しさがあり、アイスクリームの中ではかなりの人気商品となっています。

井村屋ではあずきを使った商品を多く販売していますが、北海道産小豆をはじめ、厳選された良質の小豆を使用しています。
さらに、契約栽培農家により収穫された小豆原料を使った「大地にやさしい・人にやさしい」小豆製品を提供できるよう努力しています。

あずきバーは、あずきを使ったアイスクリームであり、カロリーは高いと思わますが、実際はどうなのでしょうか?
今回は、そんなあずきバーにおけるカロリーと原材料・栄養成分・購入者さんたちの口コミなどを紹介します。

 

あずきバーのカロリーと原材料・栄養成分

あずきバー【カロリー】
110 キロカロリー(kcal)・1本あたり

【商品説明】
独自の製法でじっくり炊き上げた、北海道十勝産小豆がたっぷり入ったアイスです。
着色料・香料・安定剤を一切使用してない、安心・安全な商品です。

※固く凍っているため、歯を痛めないようにご注意ください。
冷凍庫から取り出した直後にお召しあがりの際は、アイスが唇や舌にくっつく事がありますのでご注意ください。

【内容量】
65ml×6本

【原材料名】
砂糖、小豆、水あめ、コーンスターチ(遺伝子組み換えでない)、食塩

【栄養成分表示】
たんぱく質1.8g、脂質0.1g、炭水化物22.5g、ナトリウム34mg

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購入者さんたちの口コミ

●数あるアイスの中で、あずきバーはオンリーワンの存在です。
とても固くて時間をかけて食べるおかげか、食べ終わると満足感に包まれます。
あずきなので、他のアイスを食べるときに感じる罪悪感が少ないのも嬉しいです。

●昔からあるあずきバーです。とっても固いのが特徴です。
わたしはこの固さが大好きですが、お年寄りのかたは固すぎかもしれません。
あずきもところどころにはいっています。
そんなに甘くもなく、スッキリとした味わいです。

●昔ながらのアイスと言えば井村屋のあずきバーですね。
冷凍庫から出したばかりだとカチンコチンで食べるのが大変ですが、そこがまた懐かしさもありいいですね。
あずきの優しい味わいは、毎年夏になると特に食べたくなります。

●お汁粉を凍らせたらきっとこんなになるんじゃないかなと思えるあずきバー。
原材料も砂糖・小豆・水あめ・コーンスターチ・食塩。素材勝負のアイスですね。
ちょっと硬めの食感で小豆たっぷり、くせもなくあっさりと食べられます。

●昔から大好きなアイスのひとつです。
素朴なあずきの甘さがたまりません!
余計な保存料が入っていませんし、カロリーがそこまで高くないので、いつもマルチパックを冷凍庫に常備しています。
冷凍庫から出したてだとカチカチすぎるので、3分ほど放置してから食べるとちょうど良い塩梅になります。

●小豆本来の味を楽しめる、素材を生かしたアイスバーでした。
固めの状態で食べるのがとてもおいしいです。
添加物をほとんど使っていないのも気に入ってます。

●子供の頃からあるアイスで、今でもたまに食べたくなって買います。
初めは固いのを少しずつかじりながら食べるのが好きです。
シンプルなあずきのアイスがおいしいです。
あずきバーを真似して家で作ったこともありますが、味や食感がなんとなく違い、やっぱり井村屋のあずきバーがおいしいなぁと思います。

●やはり「あずきバーといえば井村屋!!」ですよね。
最初はとても固いのですが、ここでの食べにくさが数分後食べやすくなった時により美味しさを増してる気がします。
こしあん派で、粒のあずきがあまり好きではないのですが、この商品だけは別物で定期的に食べたくなります。

●小豆の香りがほんのりしていて、味もあまり甘くないので、とても食べやすいです。
食感はとても硬く歯ごたえがあるので、少し解けてから食べたほうがいいです。

●小さい頃から大好きです、この硬さも昔のままで、安心感があります。
あずきバーという名前だけに、あずきがゴロゴロ入っています。
甘さは控えめです。夏食べてもサッパリ美味しい。冬食べても、温かいお茶と合いそうな味わいです!

さいごに

あずきバーのカロリー(65ml)は110 キロカロリーです。
カロリーはそれほど高くはないので、1本だけであれば気にするほどでもないと思います。

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