辛ラーメンのカロリーと原材料・栄養成分・口コミ

辛ラーメンは、韓国の食品会社である「農心」で製造されているインスタントラーメンです。
厳選した唐辛子の辛さと、ブレンドしたオリジナルスパイス・素材の旨み成分がたっぷり溶け込んだ旨味スープなど、旨さと辛さがマッチした絶妙なおいしさがクセになる「うまからっ!」味になっています。
本場である韓国の辛さなど、日本のラーメンにはない美味しさから人気があります。

ラーメンといえば、小麦粉や油・調味料など、さまざまなを原材料を使用しているのでカロリーは高いと思わますが、実際はどうなのでしょうか?
今回は、辛ラーメンにおけるカロリーと原材料・栄養成分・購入者さんたちの口コミなどを紹介します。

辛ラーメンのカロリーと原材料・栄養成分

辛ラーメン
【カロリー】
506キロカロリー(kcal)

【内容量】
120g(めん107g)

【原材料名】
油揚げめん(小麦粉、でん粉、植物油脂、食塩、野菜シーズニング)、旨味ベースパウダー、食塩、唐辛子調味パウダー、糖類、しょうゆ、香辛料、酵母調味パウダー、チンゲンサイ、しいたけ、味付大豆蛋白、にんじん、みそ、ねぎ、唐辛子フレーク、マルトデキストリン、しいたけパウダー、加工でん粉、調味料(核酸等)、かんすい、増粘剤(アラビアガム)、乳化剤、香辛料抽出物、カラメル色素、酸化防止剤(ビタミンE、緑茶抽出物)、酸味料、ビタミンB1、ナイアシン、鉄、ビタミンB2、葉酸、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)

【栄養成分表示】
たんぱく質:10.4g 脂質:16.3g 炭水化物:79.5g ナトリウム:1.8g(めん・かやく:0.8g スープ:1.0g) ※食塩相当量:4.6g

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購入者さんたちの口コミ

●辛ラーメンは辛くてもいつの間にか慣れて美味しくいただけるラーメンです。
ご飯との相性がよくて、うちの定番のお昼メニューです。

●辛さが癖になります。本当に辛いです。
お子様には無理ですが 大人の方でも 下がピリピリすると思いますが 慣れると癖になります。

●数ある韓国のラーメンの中でも一番おいしいと思うのがこの辛ラーメンです。
微妙にその時によって辛さが違うような気がするのは私だけ??
でもおいしいです。 これだけでは辛いので卵やキャベツ、ごま油を加えるのがおすすめ。
日本のインスタント麺よりもちもちしていて量も多めです

●我が家の定番です。いつもこれは常備。鍋に入れてもおいしいですよ♪

●子供たちの休みの日のお昼御飯です。いつも、おいしくいただいています。

●お休みの日のお昼は大体、辛ラーメン。たまに違う種類の韓国ラーメンも買いますが、結局コレが一番!
私はシンプルに食べるのが好き。家で作っている激辛の唐辛子を1~2本追加し、ネギとショウガをたっぷり、玉子はかきまぜないで黄身が半熟状になるくらいに煮込むのが定番。
普通の人だったら汗ダクダクになると思いますが、去年や今年の猛暑でもまったく汗が流れない体質の私は、顔がしっとりする程度です^_^;

●韓国のラーメンは麺がおいしいです。
小学生の娘も大好きで、辛さは調節してちょうど良い辛さにして食べています。

●過去に何度か食べた事があり、久しぶりに食べたくなりました。
半年以上食べてなかったのですが、久々に食べてビックリ!美味しさは変わらずですが、こんなに辛かったっけ?いや、辛い方がもちろん良いのですが…
食べた後は少し汗も出て、体もポカポカ、暖房いらずで良いです!(笑)

●赤唐辛子仕様なので、青唐辛子のラーメンよりは辛さが低いように感じますが、癖になってやめられません!とにかくおいしいです!

●もはや辛ラーメンは我が家の必需品です。特に本場の方が辛くてよろしい。
味噌や醤油のように、当たり前のように常備するものです。
毎日のように食べても全く飽きません!ついつい、汁少なめで煮込んで、一滴残さず完食してしまいます・・・いけないと思いつつ(汗)
夏の暑さも冬の寒さも、辛ラーメンで乗り切れますよ。

さいごに

辛ラーメンのカロリー(120g)は506キロカロリーです。
他のラーメンと比較した場合、サッポロ一番塩らーめん(100g)は443キロカロリー、カップ ヌードルカレー(87g)のカロリーは422キロカロリーになっていますので、カロリーはそれほど変わらないようになっています。

今回は辛ラーメンを紹介しましたが、人気がある同じラーメンの仲間にブタメンがあります。
こちらの記事にてブタメンのカロリーや原材料などを紹介していますので、よかったら見てくださいね。

 ブタメンのカロリーと原材料・栄養成分・口コミ

 

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