ミルキー(不二家)のカロリーと原材料・栄養成分・口コミ

ミルキーは、不二家が販売しているお菓子であり、1951年生まれのロングセラー商品です。
香料や着色料を使っていない、自然なミルクのおいしさを表現したミルクソフトキャンディになっています。
ペコちゃんの多彩な表情が楽しく、現在では、全部で7種類の中からパッケージを選ぶことができます。

今回は、そんなミルキーにおけるカロリーと原材料・栄養成分・購入者さんたちの口コミなどを紹介します。

 

ミルキーのカロリーと原材料・栄養成分

ミルキー【カロリー】
15キロカロリー(kcal)・1粒(標準3.6g)当り

【内容量】
120g(個装紙込み)

【原材料名】
水あめ、加糖練乳、上白糖、生クリーム、植物油脂、食塩、乳化剤

【栄養成分表示】
たんぱく質:0.1g 脂質:0.3g 炭水化物:2.9g 食塩相当量:0.016g カルシウム:4mg

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購入者さんたちの口コミ

●今は色々なソフトキャンディーがありますが、元祖ですよね。
小さい頃からお世話になっています。
たまにふと買って食べると、子供の頃を思い出します。
あの紙のような包み紙、その包み方が相変わらずほっとします。
包み紙の模様を比べるのも楽しいですよね。

●可愛いペコちゃんのパッケージに包み紙。
昔から変わらない可愛さに今も癒やされます。
優しい甘さのソフトキャンディで、割とすぐに溶けてなくなるので、噛まずに舐めるのが正解な気がします。
暑い時期は包み紙にベタッとくっついてしまうのは気になりますが、このスタイルでこそミルキーだと思うので、変わらずあってほしいです。

●まろやかな甘みは、大人になってもついつい味わいたくなります。
白いミルキーは無香料・無着色で自然な美味しさです。
仕事に疲れた時、一粒を口の中に入れると癒される感じです。
すでに高年の域にありますが、子供の頃のお気に入りの味は忘れられないものです。

●生クリームを使用しているため、体温でじんわりと溶けるような口当たりが好きですね。
不二家のミルキーは、子供の頃からずっと愛されているキャンディーで、飽きのこない美味しさです。
歯につきやすいのがちょっとした欠点です。

●たまに食べたくなります。
ミルク味で、ほっとする味がします。
でも、歯にくっつくのが、あまり好きではありません。
それがなければ、最高なんですが。

●昔からある味なので、落ち着くし安心できるメーカーです。
ペコちゃん自体も可愛いし、愛されています。
包み紙も可愛いです。
歯につくのが難点ですが、ミルクの旨味は濃いです。

●ミルキーはママの味です。
定番の、やさしいミルク味のソフトキャンディです。
久しぶりに食べましたが、昔と何も味が変わってなかったです。
ミルクの味と風味が強く、ほどよい甘さで、口どけもよく、おいしいです。
一つだけのつもりが、つい一箱ぺろっと食べちゃいました。

●昔から馴染みのあるミルキー。
久しぶりに食べました。
以前よりも歯にくっつきにくく、とても食べやすくなったように思います。
口に入れたとたんに優しい甘さが広がって、ホッとします。
小さい頃からよく食べていましたが、大人になってからどうぞといただくとすごく嬉しいです。

●不二家のミルキーは50年くらい前からあったような気がします。
孫のために購入して久しぶりに食べました。
あまいミルク味で老若男女に今でも受けそうですね。
最初は硬いけど、しゃぶってるうちに柔らかくなり、ミルク味が口にいっぱい広がります。
ロングセラーですね。

さいごに

ミルキーのカロリーは1粒(標準3.6g)あたりで15キロカロリーです。
NOBELはちみつきんかんのど飴は14.8キロカロリー、パインアメは18.7キロカロリー、アサヒ三ツ矢サイダーキャンディは18キロカロリーとなっていますので、他の飴と比較した場合、1粒あたりのカロリーは同じくらいになっています。

1粒のカロリーはたいしたことがないのですが、1袋全部食べた場合は約500キロカロリーにもなってしまうので、一度に全部は食べないほうがいいと思います。

 

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