鮭弁当のカロリーと栄養成分(弁当チェーン参照)

鮭弁当は、ご飯と鮭の塩焼き・そのほかの具材と組み合わせたお弁当。

鮭やご飯・そのほかの具材などを合わせると、カロリーは高そうですが、実際はどうなのでしょうか?

今回は、鮭弁当におけるカロリーと栄養成分(弁当チェーン)を紹介しますので、気になる人は参考にしてくださいね。

鮭幕の内弁当(ほっともっと)のカロリーと栄養成分

鮭幕の内弁当(ほっともっと)【カロリー】
673キロカロリー(kcal)

【商品説明】
焼鮭、エビ入り豆腐ハンバーグ、から揚の黒糖蜜和え、煮物など豊富なおかずが魅力です。

【価格】660円(税込)

【栄養成分】
蛋白質(g):29.5 脂質(g):18.9 炭水化物(g):96.0 食塩相当量(g):3.9 カリウム(mg):488 リン(mg):347

【スポンサードリンク】

紅シャケ弁当(ほっかほっか亭)のカロリーと栄養成分

紅シャケ弁当(ほっかほっか亭)【カロリー】
543キロカロリー(kcal)

【商品説明】
紅シャケと、ちくわの磯辺揚、きんぴらごぼう、椎茸昆布をのせた、ほっかほっか亭の人気メニュー!

【価格】430円(税込)

【栄養成分】
タンパク質:21.0g 脂質:7.7g 炭水化物:98.6g 食塩相当量:3.2g

幕の内 紅鮭(オリジン弁当)のカロリーと栄養成分

幕の内 紅鮭(オリジン弁当)【カロリー】
828キロカロリー(kcal)

【商品説明】
紅鮭をメインに、ごはんに合う牛しぐれ煮や、野菜の天ぷら、白身フライ等、おかずが沢山入って大満足の幕の内弁当です。
行楽や行事にもぴったりな弁当です。

【価格】850円(税込)

【栄養成分】
タンパク質:32.8 g 脂質:29.5 g 炭水化物:105 g ナトリウム:2182 mg 食塩相当量:5.5 g

紅さけ弁当(かまどや)のカロリーと栄養成分

紅さけ弁当(かまどや)【カロリー】
510キロカロリー(kcal)

【商品説明】
食べごたえのある紅さけでまさに和風弁当の代表選手。

【価格】490円(税込)

【栄養成分】
蛋白質(g)22.7 脂質(g)5.3 炭水化物(g)87.9 食塩相当量(g)3.5

紅さけデラックス弁当(かまどや)のカロリーと栄養成分

紅さけデラックス弁当(かまどや)【カロリー】
748キロカロリー(kcal)

【商品説明】
紅さけにチキンステーキ・日替り煮物・ちくわ天ぷらで和風なデラックスです。

【価格】590円(税込)

【栄養成分】
蛋白質(g)33.4 脂質(g)18.1 炭水化物(g)107.2 食塩相当量(g)4.7

さいごに

鮭弁当のカロリーは、今回紹介した商品においては500~850キロカロリーとなっています。

1食分のカロリーとしては高いのですが、のり弁当が700~850キロカロリー、チキン南蛮弁当が800~1050キロカロリー、ハンバーグ弁当が600~1250キロカロリーになっていますので、他の弁当と比較するとカロリーは低くなっています。

 
鮭弁当は、鮭+ご飯+他の具材になりますが、鮭の塩焼き(140g)は187キロカロリー。

メインとなる具材のカロリーがそれほど高くはないので、他の弁当よりカロリーは抑えられています。

合わせてどうぞ

▼この他の弁当の記事です▼
【スポンサードリンク】

あなたにおすすめの記事

コメントは受け付けていません。