キャラメルコーン(東ハト)のカロリーと原材料・栄養成分・口コミ

キャラメルコーンは、東ハトが販売しているスナック菓子です。
キャラメル風味の蜜をかけた、とうもろこしのパフスナックがふんわり・サクサクで、すうっととろけるやさしい味わいになっています。
また、塩味のローストピーナッツが入っていますが、こちらもとても美味しいです。
1971年から販売が開始されていますが、ファンが多く、大人から子供まで人気のお菓子となっています。

キャラメルコーンは、キャラメルに加えてさまざまな原料を使用しているのでカロリーは高いと思われますが、いったいどれくらいなのでしょうか?
今回は、そんなキャラメルコーンにおけるカロリーと原材料・栄養成分・購入者さんたちの口コミなどを紹介します。

 

キャラメルコーンのカロリーと原材料・栄養成分

キャラメルコーン【カロリー】
452.2キロカロリー(kcal)

【内容量】
80g

【原材料名】
原材料:コーングリッツ(遺伝子組換えでない)、砂糖、植物油脂、落花生、マーガリン、牛乳、食塩、クリーム(乳製品)、ハチミツ、キャラメルペースト、ソルビトール、カラメル色素、香料、調味料(アミノ酸等)、(原材料の一部に大豆を含む)

【栄養成分表示】
たんぱく質: 3.4g 炭水化物:46.9g 脂 質:27.9g ナトリウム:149.7mg (食塩相当量0.4g)

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購入者さんたちの口コミ

●とーーーーーーっても久しぶりに食べたくなって買いました。
家族も久しぶりで美味しく頂きました。
昔からあって、変わらぬ味で癒されながら食べました。あっと言う間ですね。
昔と変わらぬ味で販売され続けている商品は安心、そして感謝。
東ハトさん、ありがとーございます。

●ピーナッツは底に最後に控えています。
ポテチ系は量が昔に比べて激減している感がありますが、この商品に関してはそれほどでもない感じです。
カフェラテと一緒に食べると、甘さ控えめキャラメルラテです。

●しばらく食べていなかったのですが、やっぱり美味しいです(^_^)
キャラメル味のポップコーンみたいに、歯ぐきに刺さらないから気分よく食べられます。

●いつも変わらない甘さと食感で、お気に入りのお菓子です。
最近は味のバリエーションも増えましたが、やはりこれがダントツです。

●昔からあるキャラメルコーン。
甘いものをサクサク食べたい時にちょうど良いです。
でも続けて食べると確かに甘過ぎるので、ミルクと一緒に食べるとマイルドになります。
少し気になったのが、ピーナッツの量が昔より減った?

●あまーーーーいお菓子の中ではピカイチナンバーワンなやつ
言わずもがな、お菓子のチャンピオン
キャラメルコーーン フフフフウ~ン♪

●サクサク、フワッととろける軽い食感と、しっかり甘〜いキャラメルの味が昔から大好きなお菓子。
子供の頃はピーナツだけ残していましたが、大人になってみると、この塩気の淡白さとほろ苦さがたまりません。

●キャラメルの風味がしっかりあって、甘くてとても美味しいです。
コロンとした形も可愛い!
時々ピーナッツを食べることで、甘さと塩気のバランスが良いですね。
ただ、どうしてもピーナッツが底の方にたまってしまってじれったくなります…笑

●昔から食べていますが、相変わらずおいしいです。
サクッとした食感と適度な甘さがなんとも言えません。
特に中に入っているピーナッツが大好きです。

●キャラメルコーンは常食してないけど、家族みんな好きなのでたまに買い置きしてます。
季節ごとに、いろんなフレーバーだったりパッケージデザインだったりでてるので、買うのが楽しいです。
甘いけれども、嫌にならない甘さです。

さいごに

キャラメルコーンのカロリー(80g)は、452.2キロカロリーです。
かっぱえびせん(90g)は445キロカロリー、サッポロポテト(つぶつぶベジタブル・85g)は413キロカロリー・とんがりコーン(あっさり塩・75g)は409キロカロリーなので、他のスナック菓子と比較した場合、カロリーは同じくらいになっています。

美味しいのでついつい食べ過ぎてしまうかもしれませんが、カロリーは高めなので、一度に全部を食べきらないほうがいいと思います。

 

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