チョコモナカジャンボ(森永)のカロリーと原材料・栄養成分・口コミ

チョコモナカジャンボ 切り口
チョコモナカジャンボは、森永が販売しているアイスクリーム。

18山で分けやすくなっているのが特徴で、チョコやモナカはパリパリ、アイスクリームの中に板チョコが入っています。

モナカの香ばしさ・まろやかなアイスクリーム・パリッとしたチョコレートの絶妙なバランスが味わえるロングセラーのアイスクリームです。

 
今回は、そんなチョコモナカジャンボにおけるカロリーと原材料・栄養成分・購入者さんたちの口コミなどを紹介します。

 

チョコモナカジャンボのカロリーと原材料・栄養成分

チョコモナカジャンボ
【カロリー】
302キロカロリー(kcal)

【内容量】
150ml

【原材料名】
チョコレートコーチング、砂糖、モナカ(小麦・卵を含む)、乳製品、植物油脂、水あめ、デキストリン/加工デンプン、乳化剤(大豆由来)、セルロース、安定剤(増粘多糖類)、香料、アナトー色素、カロテン色素

【栄養成分表示】
たんぱく質:3.9g 脂質:16.7g 炭水化物:34.1g 食塩相当量:0.12g

スポンサードリンク

購入者さんたちの口コミ

●もうずっと昔ですが、初めて食べた日に感動しました。

真ん中に食感のあるものを挟むと、こんなに美味しいものかと夢中になって食べました。

できればハーフサイズもあればいいです。

●昔から大好きなアイスの一つです。

モナカのパリパリ感とバニラアイスにサンドされた、大きな一枚のチョコレートがとっても美味しいです。

オーブントースターでちょとだけ焼いて食べても美味しいです。

●一年を通して楽しめる定番のアイス。

モナカやチョコの食感を楽しみながら、体温で少しずつ溶けるなめらかなクリームを味わう、 至福のひと時です。

●バニラアイスの味を、中心に入っているチョコレートがとてもひきたてていておいしいてす。

チョコレートが冷えてパリパリと音を立てて気持ちいいです。

●モナカはぱりぱり、バニラアイスは甘さ控えめでお気に入りです。

残念なのが、チョコレート。商品名にまで入っているのに、ほんのちょっとしか入ってなくて、物足りないです。

●モナカの定番ではないでしょうか、夏には必ず食べます。

食べない年はないというほどよく食べています。

コンビニをはじめ、スーパーなどには必ず置いてあるので、誰もが周知しているアイスですね。

パリッとした食感の板チョコが中に入っていて、そのまわりのバニラアイスもおいしいです。

手で割りやすいので、みんなで分けて食べることもできます。価格も手頃です。

●チョコレートの部分が固すぎず、甘すぎずと本当にちょうどよいチョコレートになっており、好きですね。

バニラも甘すぎない味だと思います。

割って食べたり、そのままかじったりと、食感なども楽しいアイスクリームだと思います。

●子どもの頃から大好きです。変わらないおいしさ。しょっちゅう食べてます。

外はパリパリ、チョコもパリパリでとても美味ししです。お腹も大満足です。

●チョコレートのパリッとした食感が絶妙でたまらないです。

また、バニラとチョコレートのバランス、ハーモニーが素晴らしく、リピートしている商品です。

●我が家の定番アイスのひとつです。

真ん中にパリパリの板チョコをサンドしたバニラアイスを、内側を薄くチョコでコーティングしたモナカで包んだアイスです。

中心部の板チョコと、モナカの内側のチョココーティングのおかげで、パリパリの食感が楽しめます。

チョコとバニラアイスのバランスと、甘さがちょうど良くて美味しいですね。

スポンサードリンク

あなたにおすすめの記事

コメントは受け付けていません。