パピコ(チョココーヒー)のカロリーと原材料!口コミ

パピコは、グリコが販売しているアイスクリームです。
食べやすいように設計されたチューブ型の容器になっていて、見た目には飲料のようになっています。
カフェラテに生チョコをブレンドした、フローズンスムージーのなめらかな食感があり、パピコチョココーヒーならではの美味しさがあります。

パピコにはいろいろな種類がありますが、今回は、パピコ(チョココーヒー)におけるカロリーと原材料・購入者さんたちの口コミなどを紹介します。

パピコ(チョココーヒー)のカロリーと原材料

パピコ(チョココーヒー)
【カロリー】
50キロカロリー(kcal)・※1本当たり

【内容量】
90ml(45ml×2本)

【原材料名】
乳製品、果糖ぶどう糖液糖、砂糖、生チョコレート、植物油脂、コーヒー、コーヒーペースト、香料、安定剤(増粘多糖類、ゼラチン、寒天)、乳化剤

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購入者さんたちの口コミ

●我が家は2人娘。 1つ買って2人で分かれるので最高!
コーヒー味だけど甘めなので子供達でもペロッと食べちゃいます。
暑い日のおやつに最高〜

●子供と2人で分け合います。
2人とも大好きで、特にコーヒー味! 子供もコーヒー味が大好きでぺろりと食べます。
苦味がなく、めちゃくちゃ甘い!ってわけでもなく、大人も子供も美味しく食べれます。

●フローズンの柔らかなシャリシャリというか、その食感が何とも言えない。
チョコではなく、チョココーヒーというところが甘いだけではなく、ちょっとビターを味あわせてくれます。
けど濃厚なミルク感もあり。
買ってきてもらい、食べたのですが冬は中々溶けなくて手が冷たかった。
どちらかというと夏の暑い時に食べるのが好きかも。

●アイスと言えばコレ!(`・ω・´)
一人で食べてもお得感ありますし、好きな人と分けて食べるのもさらに美味しい。
チョココーヒー味は一番のお気に入り(*´ч`*)うまいよー

●パピコの一番の代表がこのチョココーヒーだと思います!
大人も子供も好きな味!甘過ぎず、かと言ってコーヒーの苦みが強いわけでもなくて、丁度良いバランスですよね♪
夏場はサッパリ間の強い氷系アイスに走りがちですが、パピコは滑らかさも加わった氷系アイスという新しい食感で大好きです!!

●昔からある定番アイスはいつ食べても美味しい!
季節を問わず年がら年中食べていられます。
テレビcmで言っているようにほんとにクリーミーで美味しい。
1人で1袋は余裕ですね。笑

●チョココーヒこの夏どハマりしました。
毎日食べてますが全然飽きない美味しさです。
滑らかでさっぱりとしているのに濃厚でとても好みの味です。
コーヒーは苦手ですがこれなら何個でもいけます!

●この味が一番好きです。ホッとするおいしさですね。
コーヒーとチョコとミルクの味が合わさってとてクリーミー。
でもシャリシャリとあっさりしているのでとても食べやすくて美味しいです。

●シャリうまで、激うま。食後のデザートに丁度良い
!分け合えるので、食べすぎる事もなくて、ダイエット中の旦那のおやつに丁度よい。
舌触りが上品です。甘すぎないのも良い。

●甘さも控えめで、後味にほんのり苦みがあるところがいいです!
アイスはあまり多く食べられないので、半分だけ食べられるのが魅力。

さいごに

パピコ(チョココーヒー)のカロリー(45ml)は50キロカロリーです。
ホームランバー(45ml)は45キロカロリー、ガツン、とみかん(58ml)のカロリーは47キロカロリーなので、他のアイスクリームと比較した場合、カロリーは同じくらいなっています。

1本だけならカロリーはそれほど高くはありませんので、気になる人は2本を一度に食べないようにしましょう。

今回はパピコを紹介しましたが、同じチョコを使ったアイスクリームの仲間にジャイアントコーンがあります。
こちらの記事にてジャイアントコーンのカロリーや栄養成分などを紹介していますので、よかったら見てくださいね。

 ジャイアントコーン(チョコナッツ)のカロリーと口コミ!

 

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