レディーボーデンのカロリー一覧と栄養成分

レディーボーデン パイントバニラ
レディーボーデンは、米国・ボーデン社によるアイスクリームのブランド。

日本国内においては、ライセンス供与によりロッテが販売を行っています。

1971年から販売が開始された昔からある商品であり、厳選された素材で仕上げられた上質な味わいを楽しむことができます。

他のアイスクリームと比較すると容量が多く価格も高い商品ですが、昔ながらのファンが多い、高級感があるアイスクリームになっています。

 
今回は、そんなレディーボーデンのカロリー一覧と栄養成分を紹介します。

レディーボーデン(パイントバニラ)のカロリーと栄養成分

食べ物のカロリー
【カロリー】715kcal・470ml

【栄養成分表示】
たんぱく質:10.6g 脂質:44.0g 炭水化物:68.8g 食塩相当量:0.35g

レディーボーデン(パイントチョコレート)のカロリーと栄養成分

レディーボーデン パイントチョコレート
【カロリー】753kcal・470ml

【栄養成分表示】
たんぱく質:12.4g 脂質:47.3g 炭水化物:69.7g 食塩相当量:0.50g

レディーボーデン(パイントストロベリー)のカロリーと栄養成分

レディーボーデン パイントストロベリー
【カロリー】606kcal・470mll

【栄養成分表示】
たんぱく:質8.4g 脂質:31.3g 炭水化物:72.5g 食塩相当量:0.27g

レディーボーデン(パイントグリーンティー)のカロリーと栄養成分

レディーボーデン パイントグリーンティー
【カロリー】647kcal・470ml

【栄養成分表示】
たんぱく質:10.6g 脂質:37.5g 炭水化物:66.5g 食塩相当量:0.32g

レディーボーデン(マルチシュガーコーン)のカロリーと栄養成分

レディーボーデン マルチシュガーコーン
【カロリー】
186kcal・ココアシュガーコーン75ml×2個
186kcal・シュガーコーン75ml×2個

【栄養成分表示】
<ココアシュガーコーン>
たんぱく質:2.3g 脂質:9.6g 炭水化物:22.7g 食塩相当量:0.12g
<シュガーコーン>
たんぱく質:2.2g 脂質:9.5g 炭水化物:22.9g 食塩相当量:0.06g

レディーボーデン(マルチカップセレクション)のカロリーと栄養成分

レディーボーデン マルチカップセレクション
【カロリー】
113kcal・バニラ・470ml
121kcal・チョコ・470ml
98kcal・ストロベリー・470ml

【栄養成分表示】
<バニラ>
たんぱく質:1.7g 脂質:6.9g 炭水化物:10.9g 食塩相当量:0.07g
<チョコ>
たんぱく質:2.0g 脂質:7.5g 炭水化物:11.2g 食塩相当量:0.09g
<ストロベリー>
たんぱく質:1.4g 脂質:5.0g 炭水化物:11.7g 食塩相当量:0.05g

レディーボーデン(クッキーサンド)のカロリーと栄養成分

【カロリー】204kcal・1個

【栄養成分表示】
たんぱく質:2.5g 脂質:12.6g 炭水化物:20.3g

レディーボーデン(キャラメル)のカロリーと栄養成分

【カロリー】167kcal・1個

【栄養成分表示】
たんぱく質:2.5g 脂質:9.1g 炭水化物:18.7g 食塩相当量:0.19g

レディーボーデン(コーヒー)のカロリーと栄養成分

【カロリー】177kcal・1個

【栄養成分表示】
たんぱく質:2.9g 脂質:10.6g 炭水化物:17.4g 食塩相当量:0.09g

レディーボーデンと他のアイスクリームのカロリー比較

比較
他のアイスクリームのカロリーは、以下のようになっています。

ジャイアントコーン(チョコナッツ)

PARM(パルム)

あいすまんじゅう( 丸永製菓)

MOW(モウ)

274kcal

145kcal

230kcal

230kcal

モナ王(バニラ)

パピコ(チョココーヒー)

ピノ(森永)

パナップ(グリコ)

284kcal

89kcal

186kcal

155kcal

チョコモナカジャンボ(森永)

ガツンとみかん(赤城乳業)

BIGスイカバー(ロッテ)

あずきバー(井村屋)

302kcal

47kcal

114kcal

110kcal

ホームランバー(メイトー)

爽バニラ(ロッテ)

牧場しぼり(グリコ)

スーパーカップ(超バニラ)

45kcal

230kcal

161kcal

380kcal

他のアイスクリームと比較すると、カロリーはかなり高くなっています。

大容量のアイスなので、一度に全部を食べるということはあまりないと思いますが、カロリーはとても高いので、何回かに分けて食べたほうがいいでしょう。

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